特集ページ
【蔵元直送】「久保田」の期間限定酒をご紹介|朝日酒造オンラインショップ

「久保田」とは
1985年5月21日に誕生した日本酒「久保田」。「日本酒の失地回復を図り、日本酒を真に文化の香り高い国酒に育て上げる」というミッションのもと、当時の社長の平澤亨と工場長の嶋悌司が生み出した商品です。
創業家 平澤家の屋号「久保田屋」。創業の精神に立ち戻り、付けた名。屋号はその土地や風土を表す。越路の恵まれた風土。水、米、そして人。特に豊かな水の集まる“田”は久保田の礎ともいえる。
風土の恵みを長きに渡り保つことの使命。その風土から醸し出される日本酒「久保田」が、人と人の永久の縁の一助となればとの願いを込めて。
久保田 千寿 吟醸生原酒
【1月限定出荷】
「久保田 千寿」の生原酒!旬な味覚とともに
『久保田 千寿 吟醸生原酒』は低温で仕込み、ゆっくりと糖化と発酵を進めることで、加水をしないアルコール度数19度の原酒でも力強い味わいの中にやわらかさを感じていただける仕上がりになっています。加熱処理を一切しない搾りたての「久保田 千寿」の味わいを、おでんや寒ブリなど冬の味覚と共に旬のペアリングをお楽しみください。さらに、通年商品の「久保田 千寿」との飲み比べはもちろん、辛口がお好きな方へのプレゼントとしてもおすすめいたします。
※無料でギフト包装承っております。※無料メッセージカードはこちら
- ★★★★★ シンジ様 投稿日:2025年03月22日
- 色々な銘柄のお酒を取り寄せ、日本酒セラーでマイナス5℃で保存し食中酒として楽しんでます。お気に入りはリピートしてますが、実はこのお酒は今年で3回目になります、栓を開けてからの移り変わりを楽しんでます。又お願いします。
- ★★★★★ ぎゃん様 投稿日:2024年03月07日
- 二度目の千寿吟醸生原酒。生は飲みやすく、千寿のちょいと辛口にうまく合って、お値段も手ごろなので、もう一度オーダーしようと思ってます。季節ものですからね。



































